top of page

児童生徒のICTスキルや情報モラル等の情報活用能力を診断する新サービス「ジョーカツ」をリリース。自治体・学校・児童生徒の現在地を可視化、カリキュラムや教員研修に。実証プロジェクト自治体募集

全国の教育委員会や学校に向けたDX支援や教材開発、広報支援を行う一般社団法人国際エデュテイメント協会 (本社:東京都千代田区、代表理事:森 俊介、以下「当社」は、小学生から中学生を対象とした情報活用能力を診断できるツール「ジョーカツ」の提供を新たに開始します。


詳細のリリースは以下をご確認ください:



閲覧数:137回0件のコメント

最新記事

すべて表示

自社SDGs事例を教材化し、活用するワークショップ型研修「サステナブルエッジ」開始

全国の教育委員会や学校に向けたDX支援や教材開発、広報支援を行う一般社団法人国際エデュテイメント協会 (本社:東京都千代田区、代表理事:森 俊介、以下「当社」は、企業が取り組むSDGs施策の教材化から研修活用まで一気通貫で行う新サービス「サステナブルエッジ」の提供を開始いたします。 第一弾として、SDGsゴール17「パートナーシップで目標を達成しよう」の取り組み事例として横河電機株式会社(以下、「

学校現場でのデジタル教材の利活用に特化した新サービス「まなびサクセスバディ」を開始

全国の教育委員会や学校に向けたDX支援や教材開発、広報支援を行う一般社団法人国際エデュテイメント協会 (本社:東京都千代田区、代表理事:森 俊介、以下「当社」は、デジタル教材の利活用を促進するカスタマーサクセスサービス「まなびサクセスバディ」を正式に開始することを発表します。 詳細リリースはこちら: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.00008

SDGsでクリティカルシンキングを養う英語オンライン教材のCEFR B1(英検二級)レベル相当の教材を中高生向けに正式にリリース

教育委員会や学校に向けてICT教育支援や教材開発を行う一般社団法人国際エデュテイメント協会(本社:東京品川区、代表理事:森 俊介、以下「当社」)は、この度、Sustainable Development Goals (以下、SDGs)の成り立ちと17のゴールを学びながら自分ごとに社会課題を捉える英語教材「Thinking Critically about SDGs」のシリーズ第2弾となる、英語オン

bottom of page